[韓国] Water Bill
Water Bill — ブラウザで動作します。入力は保存されません。
水道料金計算 (参考用)
値を入力してから「計算する」を押してください。
自治体・口径別の基本料金は含みません。参考用です。
使い方
- 使用量(㎥)に月の水道使用量を入れます。初期値は15です。1㎥は1トンです。
- 上水道単価(ウォン/㎥)を通知書から移して入れます。初期830ウォンは2026年家庭用を見込んだ桁の数字です。
- 下水道単価(ウォン/㎥)を入れます。初期値は550ウォンです。
- 水利用負担金(ウォン/㎥)を入れます。初期値は170ウォンです。該当しない地域は0にしてください。
- 計算を押して上水道・下水道・負担金の金額と合計を確認します。口径別基本料金は除きます。
ポイント
水道料金は普通、上水道使用料、下水道使用料、水利用負担金が使用量(㎥)に比例して付きます。この計算器は3単価をそれぞれ使用量に掛けて足します。市・郡・区ごとに累進区間、口径(計量器サイズ)別基本料金、下水道定額が違い、通知書とずれることがあります。
家庭用と業務用で単価が違い、多子・福祉減免も自治体条例に従います。この画面はソウル標準表を自動では入れません。最近の通知書の㎥あたり単価を欄に移す参考計算です。結果は基本料金を除いた使用量料金の近似です。通知書1枚に上下水道・負担金が行で分かれていれば、各行のウォン/㎥を欄に移せば足ります。単価が空の月は前月通知書を参考にしつつ、値上げがあれば新しい数字を入れてください。
計算例
使用量15㎥、上水道830ウォン、下水道550ウォン、負担金170ウォンなら上水道12,450ウォン、下水道8,250ウォン、負担金2,550ウォン、合計23,250ウォンです。使用量だけ20に上げると各項目が4/3倍になり合計は31,000ウォンです。負担金がない地域は170を0に変えると合計からその欄が落ちます。通知書に口径基本料金3,000ウォンがあれば合計23,250ウォンに足して26,250ウォンと見積もってください。累進で上水道単価だけ変わるなら上水道欄だけ直し、下水道・負担金はそのままにする形で分けて見られます。
よくある質問
水道料金計算はソウル標準料金ですか?
違います。通知書単価を入れる参考計算器です。自治体条例が優先です。ソウル・地方の標準表を自動では読み込みません。
口径別基本料金は入りますか?
入りません。計量器口径の基本料金・下水道定額は自分で足してください。合計は使用量に比例する3項目だけ足します。
累進区間は自動で分かれますか?
分かれません。使用量×入力単価です。区間が違うなら平均単価を入れるか区間別に分けて足してください。この画面は1単価だけ受けます。
水利用負担金は必須ですか?
地域によります。通知書になければ0を入れてください。
1㎥と1トンは同じですか?
水の密度基準で、家庭用通知書は普通1㎥=1トンと見ます。
使用量はサーバーに送られますか?
送られません。ブラウザ内だけで掛け算します。
最終確認日: 2026-09-04